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ウォールステッカーで「カフェ空間」をつくろう!参考例と価格帯を紹介

オシャレで落ち着きのあるカフェは、誰しもが憧れる空間です。自宅もカフェのような雰囲気を求めて、インテリアなど空間づくりをこだわる方も多いでしょう。しかしながら家具などは高価な物が多く、買い換えるためにどうしても費用がかかってしまいます。「あまり費用をかけずにカフェのような空間にしたい!」と考えている方も少なくないはずです。そんな方にオススメなのが「ウォールステッカー」です。ウォールステッカーには、カフェのようなオシャレな空間づくりが簡単にできます。カフェのようなお部屋づくりを目指している方は、ぜひ最後までご覧ください。

ウォールステッカーで手軽に「カフェ」のような空間を演出

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そもそもウォールステッカーとは、室内用のデコレーションステッカーです。壁や他の平滑面に貼れるステッカーで簡単に施工ができることから、DIY初心者の方に高い人気があります。このウォールステッカーにはさまざまなサイズがあり、大きなステッカーを選ぶと1枚貼っただけで部屋の雰囲気がガラッと変わります。この存在感の大きさも、ウォールステッカーの特徴のひとつです。また実際のカフェでもよく使われており、ウォールステッカーを目にしたことのある方も多いのではないでしょうか。落ち着きのあるオシャレな空間を手軽に作りたい方にはオススメのアイテムです。

その一方でオシャレなカフェには、自宅とは違う空気感が漂っています。ウォールステッカーを使ってカフェのような空間を作るためには、自宅とカフェの違いを知ることが重要です。たとえば空間の「余白」や、部屋全体の「色合い」などの要素を真似すると、自宅でもカフェの空気感を再現しやすくなります。好きなカフェにはどんな工夫がされているのかを観察してみてはいかがでしょうか。

カフェのような空間づくりに最適!ウォールステッカーの参考例

カフェのような空気感…といっても、あまりピンとこない方も多いでしょう。そこで以下では参考例を紹介します。ぜひアイデアを膨らませてみてください。

木の温もり溢れる空間に、クールなウォールステッカー

落ち着いたトーンにメリハリをつける、クラシカルなウォールステッカー

シンプルな壁面のアクセントとなる、シックなウォールステッカー

インテリアや内装の色使いに合わせると、調和の取れた空間が仕上がります。

ウォールステッカーはいくら?オススメステッカーの価格帯とは?

ウォールステッカーはサイズやデザインによって金額が異なります。そこでウォールステッカーの参考価額を紹介します。以下の参考をチェックして、ご自身の予算を検討してみてください。

文字タイプ

ロゴタイプ


ウォールステッカーの相場は1500〜3000円ほどです。家具を購入するよりも手軽にイメージチェンジが図れて気分がリフレッシュするでしょう!

カフェのような空間を作るときにオススメのウォールステッカー

「カフェのようなオシャレな空間作り」となると、少しハードルが高いかもしれません。そこで「どんなデザインを選べばよいかわからない」という方に向けて、オススメのデザインを3つご紹介します!家具とのバランスを考えながら、イメージを膨らませてみてください。

文字

世界地図

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ステッカーデザインによって部屋のテイストが変わるので、ぜひ気になるものを探してみてはいかがでしょうか。

オリジナルウォールステッカーを作りたい・・・そんな時は?

「欲しいデザインはあるけれど、ちょうどいいサイズがない。」や「自分でデザインしたステッカーを貼りたい!」という方もいるのではないでしょうか。そんなときはぜひ。クワックワークスまでご相談ください!
クワックワークスでは、お客様がデザインしたオリジナルのカッティングステッカーを制作しております。オリジナルのデザインだからこそ、よりいっそう愛着が湧くステッカーを手に入れられます。弊社では1枚単位でご注文を承っておりますので、「とりあえず1枚作ってみたい」という方も気兼ねなくご相談ください。なお弊社の制作実績はこちらよりご覧いただけます。

651標準シート 価格・色見本

まとめ

カフェのような部屋づくりをするには、空間の中でどこかアクセントを設けるとよいでしょう。ウォールステッカーには大小さまざまなサイズがあるので、壁の面積に合わせて好きなデザインの選択をオススメします。もしも丁度良いサイズや好きなデザインがない場合は、オリジナルステッカーを作ってみてもよいかもしれません。クワックワークスではいろいろなカッティングステッカーを制作しておりますので、ウォールステッカーでお困りの際はぜひお気軽にご連絡ください!

装飾用シートの代表的製品である「カッティングシート®」は中川ケミカルが商標登録していますが、今では一般的名称として浸透しています。
中川ケミカル社の公式サイトより引用

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上記の解説から、この記事ではカッティングシート ≒ カッティングシートや一般的な装飾シート(リメイクシートなど含む)として解釈し執筆しています。

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