ライブハウスでも大活躍!カッティング用シートで更に華やかに!

名古屋のライブハウスの格好良く装飾されたキックドラム

お客様からのメール

制作ありがとうございます。
私どものライブハウスのキックドラムのヘッド(太鼓の皮)が破られてしまったので、
新しく購入したヘッドに貼った写真を添付します。
以前は高価なプリントをしていましたが、格安に仕上がりました。
QUACK WORKS 様のウェブサイトに登載していただいてかまいません。
ヘッドがまた破られたらまた注文しますのでよろしくお願いします。



皆さんこんにちは。
今回は名古屋にあるライブハウス様からご注文を頂きました。
ご利用ありがとうございます。


私もよく好きなバンドの写真を見る時は、
「この写真はどこのライブハウスだろう?」
と思うことがよくあります。
そんな時、今回施工して頂いたキックドラムのような分かりやすい場所に、
ライブハウスの名前があると、何だかワクワクする気持ちが一段と増す気がします。
これで、バンドの写真を見る方、
ライブハウスに来るお客さん、
また演奏者にもアピールはバッチリですね。


因みにこちらのライブハウス様は、
あのスティーブ・ヴァイや、
ポール・ギルバートが使用する機材を設計した方が、
経営しているそうです。
その音作りのノウハウを活て設計したライブハウスということで、
音響に関してはきっと凄いクオリティなのでしょう。
名古屋はちょっと遠いですが、
是非一度遊びに行ってみたいですね。
ということは、音作りに悩んでいるプレイヤーさんがいらっしゃったら、
その設計者さんに相談も出来るということでしょうか?
だとしたらとても貴重な経験になるでしょうね。


お客様の中には、今回のお客様のように、
キックドラムのヘッドに貼って頂くことがございます。
キックドラムのヘッドというのは基本的に、
メーカーのロゴが印字してあるくらいで、
大した装飾はされていません。
しかし、プレイヤーまたはお店のオリジナルロゴを入れることで、
一気に華やかにオリジナリティ溢れる一品となります。
ドラムは基本的にステージの後方にいることが多いので、
そういった部分で目立っていくのもとても良い手段だと思います。
自前のドラムセットをお持ちの方、
またオリジナルロゴを活用したいライブハウス様がいらっしゃれば、
是非弊社にご連絡ください。


ステージを華やかに飾るために、
美しく施工するということもとても重要です。
キックドラムのヘッドは、
決して板のような硬い材質ではありませんので、
一度ドラムから外してから施工したほうが良いかと思います。
台座になるような物の上で、しっかりと上から圧着させてから、
ドラムに取り付けてください。
そうすれば、どんな激しくキックドラムを鳴らすプレイヤーが来ても、
絶対に剥がれることはないでしょう。


また、ドラムヘッドくらいの面積であれば、
デザインにもよりますが、
とてもお安く素敵なカッティング用シートを提供できると思います。
お見積りは無料ですので、
是非一度デザインをお送りください。

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