水貼り(ウェット)とドライ貼りはどのように使い分ければよいですか?
- 更新:
- 2021/06/10
- 最終更新日:
- 2026/05/20
基本的にはドライで問題ありません。
水貼り(ウェット)は施工面に貼ってから、ずらして修正が多少できるため失敗の可能性が低く思えますが、ズラす事ができるということは逆に意図しない方向にずれたりする恐れがあるということです。そのため水貼りは、シートとして残っている面積がかなり大きい場合などで使用されると効果的です。
デザインの形状によっても変わりますので、詳しくは下記URLをご参照ください。