カッティングシートをうまく貼るには、分割という方法もあり

車のリアガラスに貼られたカッティングシート
公開日:
2019/11/01
最終更新日:
2026/01/22

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お客様からのメッセージ
出来は概ね満足です。
ちょうど曲面なので分割して貼りました。
周りからの評判も上々です。

「かろすぽ どうでしょう」という言葉を見たとき、一瞬頭の中は「?」だったのですが、あ、トヨタのカローラスポーツ! 車の名前だったんですね。インターネットで見てみると、皆さん、“カロスポ”と略称で呼ばれています。いや~、私があまり車に詳しくないのがばれてしまったかも(笑)。

カッティングシートを貼られたのは車のリアガラスの右端。言葉のニュアンスと貼られた位置が絶妙なバランスで、ご依頼主様のセンスを感じます。周りからの評判も上々とのこと。弊社としては「わが社のカッティングシート どうでしょう? いいでしょう!」と言いたいくらい嬉しいです。

この位置が曲面だったとのことで、貼るのに少し苦労されたかもしれません。分割してお貼りになったそうです。通常であれば、そのままお貼りいただけるのですが、小分けに切ってから貼った方がうまくいくこともあります。今回のケース以外でしたら、大きいサイズの場合は小分けにすることで、施工時に空気が入りにくいのでミスが減ります(テープから剥がれないようにご注意くださいね)。
以下のページでは、上記のような「うまく貼るコツ」「困った時」の対処法をご紹介しています。「どうしよう」と思われた際はご確認ください。

📷️ この製作事例を参考にしたい方へ

クワックワークスなら、この記事で紹介した製作実績のようなカッティングシートを1枚からオーダーメイドで製作可能です。デザインデータがあれば、最短翌営業日発送にも対応しています。

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注文内容

シートの種類
シートカラー
サイズ
  • W14 × H16.6cm
入稿方法
デザインの特徴

「シートの種類」「シートカラー」は同じ注文内の全デザイン分を記載しています。そのため写真にないシートやカラーが含まれている場合がございます。また「サイズ」は注文内容すべてのデザインのサイズを記載しています。予めご了承ください。


QUACK WORKS 編集部
筆者

QUACK WORKS 編集部

国内最大級のカッティングシート製作専門店「QUACK WORKS」編集部です。

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