空き家再生の物語に、カッティングシートも加われました!
- 公開日:
- 2021/02/12
- 最終更新日:
- 2026/01/22
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こちらは、湘南で不動産コンサルティングをされているサンホームさまが手掛けた個室型の賃貸オフィス。長く住居として使われていた建物を利用し、作られました。空き家再生事業の一環だそう。フェイスブックを拝見すると、オフィスは6部屋あるようですね。各部屋にRoomT、W、Sなど、アルファベットが付けられています。これは6つ並んだポストに貼られたカッティングシートと同じ! マンションやビルでいうところの“何号室”にあたるのでしょう。黒いポストに、控えめに貼られた「ホワイト(マット)」のアルファベットがおしゃれです。
フェイスブックをさらに見ていると、「逗子の箱」が作られた背景も紹介されていました。「逗子の箱」は、物件の買い取り・再生を行うサンホームさまが立ち上げた「HOUSE the STORY」というシリーズの第一弾。年月を経た物件にも新たなページを加えていきたいという思いがあるそう。スクラップ&ビルドではなく、再生することで建物の物語が続いていくってすてきですね。弊社のカッティングシートも、その物語の一部になれたようでうれしいです。
クワックワークスなら、この記事で紹介した製作実績のようなカッティングシートを1枚からオーダーメイドで製作可能です。デザインデータがあれば、最短翌営業日発送にも対応しています。
見積りシミュレーターを使う注文内容
| シートの種類 | |
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| シートカラー | |
| サイズ |
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| 入稿方法 | |
| デザインの特徴 |
「シートの種類」「シートカラー」は同じ注文内の全デザイン分を記載しています。そのため写真にないシートやカラーが含まれている場合がございます。また「サイズ」は注文内容すべてのデザインのサイズを記載しています。予めご了承ください。