小さなロゴでもキレイな仕上がり!横幅57mmのカッティングステッカー

カッティングステッカーは「カット精度」が命です。とくに細かい仕事こそ、細部のクオリティが問われます。今回ご依頼いただいたのは、横幅57mmという小さなロゴステッカー。そのためご依頼主さまも、発注時には不安を抱えていたようです。しかしステッカーの出来に満足いただき、なんと 『やはり、プロにお願いして正解だった!!』というコメントまでいただきました!ご依頼主さまのお役にたてて、私も嬉しい気持ちでいっぱいです。弊社では業務用のカッティングマシンを使用しておりますので、家庭では制作が難しい細かな作業も対応できます。「こんなデザインは難しいかも…」とお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

またご依頼主さまのブログには、ブレーキキャリパーという部品をDIYする様子が紹介されています。部品の研磨から塗装までご自身で行われたようで、その様子が詳しく紹介されています。弊社のカッティングステッカーもご紹介いただいているので、ぜひチェックしてみてください!

愛車をさらにデコレーション!カッティングステッカーを使って自分好みにアレンジ

今回は「nismo」と「緑と黒の市松模様」さらにドアミラー左上の「花札」のステッカー制作をお手伝いしました。nismoといえば、車のパーツなど設計・制作する日産のグループ会社ですね。カーレースにも参加しており、車好きには知名度の高い企業。そのロゴが大々的に貼られた車は、注目の的になるでしょう!また「緑と黒の市松模様」と「花札」のステッカーは、人気マンガ「鬼滅の刃」のモチーフでしょうか。子どもから大人まで熱狂した国民的マンガの人気デザイン。あざやかな色使いの市松模様は、通行人の目を惹くこと間違いなしです。好きなデザインのステッカーを愛車に貼ると、さらに愛着のあるデザインに生まれ変わりますね。ぜひいろいろな場所へお出かけされてください。

カッティングシートは、単色シートです。そのため「複数の色でステッカーは作れないのでは?」と思った方もいるでしょう。実は今回のように、複数の色を組みあわせたステッカーが制作できます。カラーバリエーションは数多くあるので、微妙な違いの中からピッタリの1枚が見つかるでしょう。クワックワークスのカッティングシートの色は651標準シート 価格・色見本よりご覧いただけます。ぜひチェックしてみてください!

個展会場のエントランスを、カッティングシートで華やかにアレンジ!

2021年6月に開催された、アーティスト金明和(キム・ミョンファ)さんの個展。今回はこの個展のエントランス部分を飾る、ウォールステッカーをお手伝いしました。この個展は「context(コンテクスト)」と題して、世の中の事象の背景を問い直す作品が飾られました。この作品を通して、作者は『言葉や行動、意識は社会的弱者や一定の層に対して多大な暴力、生存の脅威となり得る。』ことを語っていたそうです。前提となる「個別の不平等」などを問い直すきっかけとなりました。

今回制作したウォールステッカーは、簡単に剥がせる素材で出来ています。このようなイベントでは、壁を傷つけるような装飾はできないことがほとんどです。しかしカッティングシートなら心配無用!カラー展開も豊富なので、イメージにあう色が見つかるでしょう。カッティングステッカーでお困りの場合は、お気軽にご相談ください。

ステッカーがお店の目印!オシャレなロゴのフードトラック

今回ご依頼いただいたのは、シンプルなフードトラックの目印となるロゴステッカーです。ご依頼主はSpice Curry Sevenさま。疲れた身体が喜ぶスパイスたっぷりのカレーをお届けしているお店です。シンプルながらも目立つ「7」のロゴは、遠くにいる通行人のアイキャッチにもなりますね。この街中でロゴを見つける日が楽しみです!Spice Curry SevenさまのSNSでは、営業場所や時間を随時お知らせしているようです。スパイスカレーが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。

移動式のキッチンカーにとって、カッティングステッカーはお店の看板!ステッカーのサイズや色合いは、お店の印象を左右します。今回はキッチンカーの雰囲気に合うよう、シンプルなトーンで制作しました。クワックワークスの黒いシートには、ツヤの異なる2種類の質感があります。とくに屋外で使用するステッカーは、ツヤの有無で印象が変わるので要注意です!クワックワークスでは、無料でサンプルを送りしております。シートの質感や色の見え方を、見比べてみてくださいね。

オリジナルのロゴステッカーで、パッと目立つ車に変身!

以前ご依頼いただいたCamp fantaseaさまより、ステッカー施工の続報をいただきました!

前回の記事:アットホームな雰囲気を感じる、シンプルな受付ロゴステッカー

前回の入口看板と受付看板に続き、今回は運営で使用する軽トラ。以前いただいたメッセージで『次は、軽トラにチャレンジします!』とおっしゃっていたので、今回の完成形を拝見できて本当に嬉しく思います。キャンプ場はたくさんの車が行き来するので、ゲストの車との判別が難しいですよね。しかしステッカーが1枚貼られているだけで「この車はキャンプ場のもの」とゲストに周知できます。困ったときにゲストが声をかけやすくなり、さまざまなメリットがあります!キャンプ場などの施設を運営している方々にはオススメですよ。

そういえばCamp fantaseaさまのInstagramを拝見したのですが…お写真に写っているお車は、なんとご自身で塗装されたようです!キャンプ場にぴったりな落ち着いたブラウン色は、白いロゴステッカーを引き立てていますね!Camp fantaseaさまのSNSでは、キャンプ場の情報はもちろんのこと、このようなDIYの様子も知ることができます!キャンプ好き&DIY好きの方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

車への愛を込めた、クールなカッティングステッカー

今回は「LEXUS LOVER」のロゴステッカーを制作させていただきました。LEXUSといえば、誰しもが憧れる高級車のひとつ。ブランドの名に恥じないよう、高級感のある文字デザインになっています。文字ステッカーの場合、フォントの形でデザインの印象が大きく異なるので、フォント選びは最重要。フリー素材のフォントデザインもたくさんあるので、イメージに合うデザインを探してみるとよいでしょう。ちなみに「力強さ」と「大人の印象」を出したい場合は、今回のようにメリハリとフォントがオススメです!少しエッジの効いたタイプを選ぶとカッコよく決まりますよ。

ちなみに今回のご依頼主さまは、もう一つステッカーを制作しており、貼る場所を現在検討中とのこと!いろいろな場所に同じオリジナルステッカーを貼ると、持ち物の統一感が出てさらに愛着が湧くこと間違いなしです。写真よりは小さなサイズなので、携帯やパソコンなどよく持ち歩くアイテムに貼ってもいいかもしれませんね。ぜひそちらのお写真もお待ちしております!

推しのロゴで気分アップ!カッティングシートでドライブをさらに楽しく!

黒いリアガラスにゴールドが目を惹くステッカー。このロゴは人気アイドルグループ「ももいろクローバーZ」のロゴで、一度は目にしたことがある方も多いかもしれませんね。今回のご依頼者さまは、モノノフさん(ももクロファン)ということで、車用のももクロステッカーをお手伝いさせていただきました!ももクロといえば、赤・黄色・紫・ピンクといったメンバー特有の色がありますよね。しかし今回はメンバーカラーではなく、ゴールドをチョイス。あえて個人メンバーを特定しない色を選び、グループ全体への愛を表現されているのかな?と想像を膨らませました。アーティストのロゴステッカーを製作する場合、そのロゴを忠実に再現しようとする方が多いので、今回のようにアレンジを加える方はレアケース!自分の個性を組み合わせてみるのもステキですね。

ところで…みなさんは車体で「ステッカーを貼ってはいけない場所」をご存知ですか?意外と知られていないのですが、実は法律で「ステッカーの施工NG箇所」が定められています。それを知らずに施工してしまうと、せっかく貼ったお気に入りのステッカーを剥がさなければならない…なんてことにもなりかねません。車用のステッカーを検討中の方は、あわせてチェックした方がよいでしょう。詳しくはこちらの記事の後半に記載があるので、参考にしてみてください!

ライブの躍動感が伝わる!熱い想いが込められたロゴステッカー

喫茶店のようなレトロな風貌…。実はこちら京都にある「バー&ライブハウススペース」です!今回紹介するのは、開店15年目を迎える和音堂さま。「京都から熱い音楽を伝えたい!」をコンセプトに、2005年京都河原町三条に誕生。そして2020年に京都西院へ移転し、リニューアルオープンしました。和音堂さまではライブ用の音響システムだけでなく、配信設備も完備しており、イベント、ライブ、発表会など使い方は自由。今はコロナ禍で営業が制限されているようですが、近々このお店で元気なライブが見れることを楽しみにしています。

今回クワックワークスがお手伝いしたのは、メイン看板の「ロゴステッカー」です。ちょっぴりレトロな雰囲気が漂うデザインは、入り口のデザインや京都の街並みとの相性バッチリ。またロゴは、力強くも流れるようなフォントで、ライブの躍動感が伝わります。それに加えてライブハウス特有のピリッとした空気感も感じられます。このお店の雰囲気にぴったりなロゴ設計には…脱帽です!ロゴステッカーはフォントが命。ロゴデザインを検討中の方は、和音堂さまのデザインを参考にイメージを膨らませてみるといいかもしれませね。

企業ロゴに想いを込めて。長く愛される社名ステッカー

突然ですが皆さんは「日常の危険」について、どのくらい考えていますか?私の場合考えるのをつい後回しにしていましたが、車やバイクの事故や病気・けがなどは私たちの日常で起こりうること。実は意外と「危険」はつきものなんですよね。そんな日々の危険と向き合ってくれるのが保険会社であり、今回ご紹介するライフクラフト株式会社さまもその一社です。ライフクラフトさまでは、「守り続ける変えていく」をスローガンとして、人・車・住まい・ものを中心とした保険を提供しています。企業ロゴにある四葉のクローバーには、人・車・住まい・ものという4つの意が込められており、今回の社名ステッカーにも反映いたしました。

文字だけのステッカーはシンプルすぎるがゆえに、残念ながら「物寂しい印象」を与えてしまうこともあります。しかし今回のようにアイコンが一緒の場合、パッと華やかになりますね。色もメリハリがついていて、企業ロゴの方に視線がいくのではないでしょうか。社名ステッカー製作するときは、企業アイコンやコーポレートカラーなどを使うと、メッセージ性のあるステッカーが完成します。ぜひ長く愛されるステッカーデザインを考えてみてはいかがでしょうか。

世界へ羽ばたく第一歩!バレエ教室の入り口ステッカー

今回は神奈川県相模原にあるクラシックバレエ教室Allee Ballet Studioさまのロゴステッカーをお手伝いさせていただきました。Allee Ballet Studioさまは、海外でプロのダンサーとして踊ってきた方が講師として指導をしているバレエ教室です。さらにコンクールの入賞実績や留学実績が多数あり、基礎から応用まで様々なバレエスキルが学べます。ホームページを拝見したところ、このようなメッセージが力強く書かれていました。「一つのことをやり遂げる力。自分と向き合う精神力。バレエから色々なものを吸収できるよう、そして世界を広げていけるよう、一人ひとりと向き合い全力で皆様のサポートをいたします。」やはりスポーツはすべて、技術よりも「心構え」が大切なんですね。この扉をくぐる生徒さまたちは、きっとたくましい方が多いのではないでしょうか。

Allee Ballet Studioさまでは、子どもだけでなく大人のレッスンも受け付けているとのこと。ぜひレッスンに行くときは、このステッカーを目印に訪れてみてくださいね。

スタイリッシュなフォントで、凛々しさを表現したカッティングシート

今回ご依頼いただいたのは「AN Plus Inc.」さまの社名ステッカーです。スタイリッシュなフォントと、力強いロゴが印象的なこちらのステッカー。右と上に向いている矢印のロゴを見たとき、現在から未来へ前進するようなパワフルな印象を受けました。このロゴの意味について、ぜひお聞きしてみたいです!また写っている看板の場所は、オフィスの入り口付近でしょうか。薄茶色の背景に引き締まった黒いプレート看板は目を惹きますね。看板を目立たせたい場合は、このように背景と看板の色のバランスを考慮すると、効果的に見せられますよ。

ところで「ステッカ」ーと聞いて、みなさんはどんなイメージを持ちますか?実は多くの方が「水に弱い」イメージをお持ちで、屋外にカッティングステッカーを貼って大丈夫?と聞かれることがあります。その結論は「大丈夫」です。カッティングステッカーは耐水性の強い素材で、屋外使用可能な種類がたくさんあります。今回ご紹介した社名ステッカーも耐候性の優れた素材なので、雨がかかっても問題ありません!カッティングシートは、車や自転車、屋外看板などさまざまなアレンジにお使いいただける材料です。ぜひ好きなデザインで、世界にひとつだけのステッカーを作ってみてはいかがでしょうか。

アットホームな雰囲気を感じる、シンプルな受付ロゴステッカー

「日常の空間から一足伸ばして、リフレッシュしたい!」こんなご時世だからこそ、人との距離を保ちつつ思う存分遊べる「キャンプ」はうってつけですよね。今回ステッカー制作をお手伝いさせていただいたCamp fantaseaさまは、今年4月25日にオープンしたばかりのオートキャンプ場。南伊豆高原にあるので、首都圏にお住まいの方に最適の場所にあります。オーナーさんのブログを拝見したところ、もともと東京にお住まいだったようで、このキャンプ場は引っ越しわずか10日でオープンさせたようです!このように運営の裏側を知れると、訪れた際の楽しみ方が変わって面白いですよね。オーナーさんのブログでは、他にもDIYの様子やキャンプの雰囲気のわかる記事がたくさんあるので、キャンプ好きの方はぜひチェックしてみてください!

そして今回、わたしたちが製作したのは「受付」や「入り口看板」のステッカー。丸みを帯びたフォントなので、キャンプ場のアットホームな雰囲気が伝わってきますね。施工後のご連絡では「次は、道案内の看板と、キャンプ場の軽トラにチャレンジします!」とのことで、今から次回作が楽しみです!カッティングステッカーは、DIY初心者の方でも簡単にできるのでオススメですよ。

2021/07/02 追記:軽トラックに貼られた写真を追加で送っていただきました! 記事:オリジナルのロゴステッカーで、パッと目立つ車に変身!

大切なエフェクターケースに、自分のシンボルステッカーを!

ヘビ柄のかっこいいケースに、グッと引き締まる「目玉」のシンボル。今回のご依頼は、ギターのエフェクターケース用のロゴステッカーです。エフェクターとは、ギターとアンプの間に繋いで、電気的に音を変化させる装置。今回はそのケースのリメイクということで、中央の「目玉」のロゴステッカーを製作しました。ヘビ柄でも十分にインパクトがあったものの、完成品を見てみると全体のデザインが引き締まって見えますね。ご依頼主さまがどのような音楽をされているか、このデザインから少し想像ができそうな気がします!

またステッカーの色は、フレームに合わせて「シルバー」を使用しています。今回使用したシートは、CS200Me-852というメタリック調の種類なので、光沢感のあるカッコいい雰囲気です。もしも気になるシート品番があれば、専用の請求フォームよりご連絡ください!カッティングシートの無料サンプルをお送りするので、実物をご確認いただけます。カラーバリエーションが豊富なので、ぜひ複数枚を見比べてみてくださいね。

カッティングステッカーなら簡単張り替え可能!便利なメニュー看板

オレンジ色の鮮やかな盤面に、白い文字ステッカーが目を惹くメニュー看板。今回ご紹介させていただくのは、東京都板橋区の美容室FELICEさま。店名の「FELICE」はイタリア語で「幸せ」という意味。その名前のとおり、お客様に「美容」を通して「幸せ」を提供している美容室です。ホームページにある店内のお写真を拝見したところ、ゆったりとくつろげるおうちのような暖かさを感じました。美容院は新しい自分と出会う場所だからこそ、居心地は重要ですよね。落ち着きと温もりのあふれる空間の中、カットできる姿を想像すると…わたしもお願いしたいと思いました!またNewsのページでは、お店付近のオススメ情報が多数公開されています。美容室帰りにその足で観光するのも素敵ですね。

今回クワックワークスでお手伝いしたのは、看板の白文字ステッカー。カッティングシートはメニュー変更があっても張り替えができるので、価格表や営業時間などの表記にオススメです。さらにカッティングステッカーは雨にも強い素材で、今回のような屋外看板にもぴったり!ぜひFELICEさまの例を参考に、デザインを検討してみてくださいね。

大阪らしい賑やかな色使いで目を惹く!個性的なロゴステッカー

3色のカラーリングが個性的なロゴステッカー。今回は株式会社部屋エバー商事(部屋エバ)さまのロゴステッカーと文字ステッカーをお手伝いさせていただきました。大阪ならではの「賑やかさ」が感じられるデザインで、見ているだけで気分が明るくなりますね。このパッと目を惹く色使いが部屋エバさまの個性を表しているな〜と思いました!部屋エバさまは、大阪府大阪市東住吉区を中心のお部屋を紹介してくださる、地域密着型の不動産屋さん。このお花や円のシンボルは、地域の方との広がりやご縁を表しているのかな?と勝手に想像しています。

今回制作したカッティングステッカーですが、実は部屋エバ様のInstagramにてご紹介いただいております。なんと記念すべき初回投稿に使用いただき、スタッフ一同胸が高まりました!ハッシュタグに「緊張した」「空気が入ってしまった」とありましたが、その様子を微塵も感じさせないキレイな仕上がりですね。これからは東住吉区の様子やオフィス周辺の様子を中心にInstagramへ投稿されるようです。日々の更新を楽しみにしております!

instagram

会社の入り口に目印を!お客様を迎えいれる大切な社名ステッカー

今回は「ALDO株式会社」さまの社名ステッカーをお手伝いさせていただきました。ALDOさまは、東京都台東区にある不動産仲介会社さま。一都三県の物件を広く取り扱っています。みなさんは「家探し」のご経験はありますか?わたしは引っ越しした経験が何度もあるのですが、「家探し」っていくつになっても楽しいんですよね。実際に内見に行くと「こんな家に住みたい!」といつも気分が高まります。そんなとき、親身に寄り添ってくださる不動産屋さんは、私たちのパートナーのような存在。今回このような形でALDOさまのお手伝いをさせていただき光栄でした!白いドアに対して清々しい青い色のステッカーは、やはり注目を集めますね。このステッカーで、お客様とのご縁がさらに深まるといいな…と想いを馳せておりました。

お受け取りしたメッセージには「ちょっと斜めになりました」とありましたが、とてもキレイに貼れていますね。ちなみにマスキングテープを上手に使うと、施工するときのガイドになりますよ。もし次回まっすぐ貼りたい場合は、こちらの記事が役立つと思います。ぜひご参考までにご覧ください!

白い水筒にあざやかな赤が注目を集める!キュートなデザインステッカー

今回ご紹介するのは、水筒に施工いただいた赤色のお花&小鳥のステッカーです。お写真でみる限り「このまま販売している物なのでは?」と目を疑ってしまうくらい馴染んでおり、ご依頼主さまのデザイン力に脱帽しました!保育園児のお子さまのために作られたとのことで、この水筒を見たお子さまはきっと喜んだのではないかな〜と思います。親の愛がこもった「世界にひとつだけの水筒」は、お子さまの宝物ですね。ご依頼主さまのコメントでもあった通り、水筒は毎日洗うものなので「すぐ剥がれてしまうのでは…?」と心配になりますよね。カッティングシートは通常のステッカーよりも糊が丈夫なので、比較的剥がれにくく創られています。ただし爪で引っかいたり、たわしのようなものでゴシゴシ擦ってしまうと剥がれてしまうので、やわらかいスポンジなどの手入れがオススメです。お子さまの成長とともに、この水筒にも味が出るといいですね。

今回のように曲面への施工は難易度が上がるものの、貼り方のコツさえおさえていれば初心者の方でも施工可能です。カッティングステッカーの貼り方が知りたい方は、ぜひカッティングシートの水貼りの方法をチェックしてみてください!

オリジナルステッカーで、世界にひとつだけの愛車を製作

大好きな音楽を聴きながらのドライブ。まるで移動式のカラオケボックスのように、大熱唱してしまうことはありませんか?わたしはアラサー世代なので、BUMP OF CHICKENさんの歌は、移動中の十八番でした!今回のご依頼主さまはBUMP OF CHICKENさんの大ファンとのことで、車用のステッカーを2種類製作しました。大好きなアーティストのステッカーが貼られた車に乗ると、ドライブの楽しさがさらに増すのではないでしょうか。自然とテンションが上がり、どこまでも運転できる車に変身しましたね!また今回のロゴは、それぞれが場所にあった大きさに調整されており、車との馴染みのよさを感じます。大きさが未調整のステッカーの場合、見ていて違和感を覚えることもあるでしょう。しかし今回のステッカーは文字の大きさや余白の調整がなされており、自然な仕上がりになっています。これからステッカーデザインを検討される方は、ぜひ全体とステッカーのバランスを意識して設計することをオススメします。

コメントでもあった通り、カッティングステッカーは簡単に施工できるアイテム。そのためDIY初心者の方にもピッタリです。今回のようにオリジナルステッカーを製作したい方は、ぜひお気軽にご相談くださいね。

オリジナルステッカーを貼って、個性的なデザインに車をアップデート!

今回は車用のカッティングステッカーをご依頼いただきました。お手伝いしたのは「大陸型巡洋艦四十式改」という文字の鮮やかなステッカー。「大陸型巡洋艦」の言葉が気になって調べたのですが、どうやら「戦艦」という意味のようです。戦艦がもつ力強い雰囲気を表現するために、鮮やかなイエローをチョイスされたのかな〜と考えを膨らませていました。ちなみに黒い車体にイエローのステッカーは、遠くから見ても目立つ配色なので、個性的に見せたい方にオススメの色合いです。それに加えてこの車には、今回製作したステッカーの他にも複数のステッカーが貼られていますね。このようにステッカーを複数重ね貼りすると、好きな世界観が表現しやすくなります。ご依頼主さまのステッカーたちは、サイズ感や色のトーンが絶妙でかっこいい雰囲気が漂っていますよね。個性的なデザインを目指す方は、ぜひ重ね貼りも挑戦してみてはいかがでしょうか?

ステッカーの制作と聞くと「何枚かまとめて発注しなくちゃ!」と考えてしまうかもしれませんが、クワックワークスでは1枚単位でご注文いただけます。必要な枚数だけをご発注いただけるので、試しに1枚作ってみたい方にもオススメです。

ウィンドウ面をさりげなく「看板」にアレンジ!ヘアサロンのカッティングシート

美容院は、新しい自分が誕生する場所。だからこそ店舗の雰囲気やデザインは重要ですよね。今回は「HAIR SALON tumuji」さまの店舗ロゴステッカーを製作させていただきました。店外にあるたくさんのお花は、開店祝いの贈り物でしょうか。新装のお店の看板として、弊社のカッティングステッカーをお選びいただき、大変嬉しく思います!今回、tumujiさまのアットホームな雰囲気を引き立てるために、カッティングシートはマットな白をチョイスしました。シンプルだけどオシャレ感が漂うエントランスをイメージし、抜け感を大切にした仕上がりになっています。屋外は自然光が強いので、マットなシートを選ぶことでメリハリのある看板がデザインできますよ。

また美容院は身だしなみを整える場所だからこそ、清潔感が大切。どんなに店内が綺麗でもお店の顔である「看板」が汚れてしまっていたらせっかくの空間が台無しです…。しかしカッティングシートであれば、メンテナンスが簡単で誰でも手軽に張り替えられます。コメントでもあった通り、クワックワークスでは商品と一緒に「貼り方ガイド」を送付しているので、初心者の方もご安心ください!ぜひご家庭のちょっとしたDIYに活用されてみてはいかがでしょうか。

カッティングシートで簡単リメイク!パーキングエリアの表示版

真っ白な盤面に、マットブラックの丸みを帯びたロゴが印象的なパーキングエリアの看板。今回は愛媛県で牧場運営をされている「ゆうぼくの里」さまのご依頼でカッティングステッカーを製作しました。ゆうぼくの里さまは、牧場で大切に育てた牛や豚を命に感謝し、消費者へお届けしている会社さま。その温かみが丸みを帯びたロゴや文字に表れています。また看板のスペースに余白があるので、どこか落ち着きを感じるデザインになっていますね。圧迫感のない看板に仕上がり、牧場のような伸び伸びとした看板に仕上がっています。ゆうぼくの里さまは、牧場だけでなくレストランやBBQ場も経営されているので、この看板がどこに使われているのかが気になりますね。お越しの際は、ぜひこの看板を探してみてください!

ちなみに…この写真をよくみると、以前使用していた看板をリメイクした跡がありますね。カッティングシートはペンキ・ガラス・金属など、平滑な面であればどんな素材でも施工できる素材。この看板は一度白いペンキで塗ってから、カッティングステッカーを貼ったようです。カッティングシートはDIYにはピッタリのアイテムなので「手軽にリメイクしたい!」と考えている方にはオススメですよ。

ロードバイクにオリジナルステッカーを貼って、愛着のある自転車に変身

今回は、マメとニンジンというブログを運営されているマメさまのご依頼で、ステッカー製作をお手伝いしました。デザインのモチーフは、大阪府と奈良県との境にある峠「十三峠」で、空から見た道の形がそのままステッカーになっています。ロードバイクは、持ち主をいろいろな場所に連れていってくれる「相棒」ですが、フレームやパーツは量産デザイン。「他の人とデザインを変えたい!」と感じる方も多いでしょう。

カッティングステッカーを貼ると、誰でも手軽にオリジナルバイクが作れます。それにカッティングシートは、屋外看板にも使用されている丈夫な素材。雨風に当たるロードバイクへの使用も問題ありません!気になるお値段ですが…マメさまの場合、ご自身でデザインデータを作成されたので、なんと1100円(送料込み)!(※ブログにて金額を好評されておりましたので、今回、記事中に引用させていただきました。通常お客様に無断で金額を公開することはありませんのでご安心ください。)

本体のカスタムをするとなると、もっと費用がかかるでしょう。カッティングシートを使ったアレンジなら、費用を抑えて製作できるのでオススメですよ。ちなみにマメさまのブログには、カッティングステッカー製作のきっかけから完成までの想いが綴られていて、これから製作される方にとって参考となる情報が盛りだくさんです!気になる方は、ぜひチェックしてみてください♪

アーティストへの想いを形に!大好きなバンドのロゴステッカー

今回ご依頼いただいたのは4人組バンドグループ「fhána」のロゴステッカーです。fhána(ファナ)は2022年で活動10周年を迎える人気グループ。今回のご依頼主さまはfhánaのファンということで、車用に大きめのステッカーを製作しました。ブラック調のガラス面に対してホワイトのシートを選んだので、視認性はばっちり!好きなアーティストのステッカーは、ファン同士の交流に役立ちます。このステッカーをきっかけに、同じ趣味をもった仲間ができるかもしれませんね。それに自分の好きなアーティストのロゴステッカーを貼ると、自然とテンションが上がるでしょう。fhánaの音楽を聴きながらドライブしたら、さらにお出かけが楽しくなること間違いなしですね。

しかし大好きなアーティストのロゴステッカーとなると、気になるのが「デザインの精度」ではないでしょうか。クワックワークスの場合、基本的にデザインデータはご依頼主さまの方で作成いただきますが、必要に応じて弊社でサポートすることも可能です。入稿に関してはデザイン方法のページをご覧ください。PCが苦手…という方も安心して製作いただけますので、まずはお気軽にご相談ください♪

社員の交流場にカッティングシート!ビリヤード台をステキにアレンジ

スマホアプリやゲームの企画・開発・プロモーション事業を行なっている「株式会社リコスケープ」さまよりご依頼いただいたステッカーを紹介します。今回ご依頼いただいたのは、社名ロゴのステッカー。コーポレートカラーである鮮やかなグリーンを使うことで、シンプルな机のアイコンとしてふさわしい仕上がりになりました。ちなみにこの机は、なんとビリヤード台!社員の団らんの場所に社名ステッカーが貼られていると、会社として一体感が増してステキですね。

ところでビリヤードといえば、少しの段差も障害になってしまう繊細な競技ですよね。「カッティングステッカーをビリヤード台に貼って大丈夫なの…?」と疑問を持たれた方もいるのではないでしょうか。カッティングシートの厚さは、0.2mm程度とかなり薄い素材 なので、ほぼフラットな状態が維持できます。そのためビリヤード台に貼っても違和感なくプレーを楽しめます!またほぼすべてのシートが耐水性を有しているので、水拭きのメンテナンスも問題ありません。クワックワークスが取り扱っているカッティングシートに関しては、カッティングシートの価格・色見本よりご覧いただけますので、気になる方はチェックしてみてください♪

ご自宅での趣味を彩る!マニアックなデザインステッカー

今回は、エフェクター(音響機械)に貼るデザインステッカーの製作をお手伝いさせていただきました。製作したステッカーは、メイン面に貼るデザインロゴと、「ネコノオト」という文字ステッカー、さらにネコのシルエットの3種類です。今回のデザインモチーフは、ご依頼主の好きなアーティストの歌詞。アイデア次第で個性ゆたかなステッカーが誕生するのは、カッティングステッカーのおもしろい部分ですね。今回はピンクのエフェクターにあうように、シートの色は光沢のないホワイトをチョイス!もともとのデザインと調和していて、馴染みのある仕上がりになりました。シンプルだった機械が、世界にひとつだけの個性的なアイテムに大変身すると、趣味の時間がもっと楽しくなるでしょう。

今回のように小さなステッカーは、工具などは使わずに簡単に施工できるので初心者の方にもオススメです。通常、大判のカッティングステッカーとなると、スキージーやカッターなど施工するための道具が必要になります。しかし小さなサイズであれば、シールを貼る感覚で施工できるので、DIYに不慣れな方も安心して作業できますよ。なおカッティングシートの施工方法に関しては、カッティングシートの貼り方の説明ページに記載があるので、気になる方はぜひチェックしてみてください♪

こだわりの詰まったステッカーはお守り代わり!大好きなアーティストのロゴを形に

今回ご依頼いただいたのは、大人気の韓国アイドルグループ「SHINee」公式ファンクラブのロゴステッカーです!大好きなグループのロゴは、お守りのような存在。だからこそ、デザインの妥協は許されません!今回、ロゴのデザインを忠実に再現するために、フォントやデザイン、色合いなどをお打ち合わせさせていただきました。その中でも特にこだわったのは色味で、実際のロゴデザインを再現するために、なんと3色のシートを使って製作!実際のロゴでも緑の濃淡は、ミントとターコイズのシートを貼り分けて表現しました。

今回は新車購入に合わせて車用に製作しましたが、他のアイテム用としても制作できます。お客様の声にもあったように、ご自身の好きなロゴが身近にあると、気分が上がり一日が楽しく過ごせますよ。車の他にもパソコンや携帯、キャリーケースなど、ご自身の好きなアイテム用に製作してもいいかもしれませんね。サイズや色味は調整できるので、ご興味のある方はぜひお気軽にお問い合わせください♪ご要望に応じてデザイン調整も承っておりますので、デザイン初心者の方もご心配なく!

周囲の色合いと馴染むカッティングシートで、高級感のあるオフィスに

「古藤社会保険労務士事務所」さまからご依頼いただきました、カッティングステッカーをご紹介します!このステッカーはオフィス入り口のガラス扉用の社名ステッカーで、落ち着きのあるオフィスに馴染むデザインを意識しました。スタイリッシュなフォントデザインは、開放的だけど背筋が伸びる…そんなオフィスの空気感を伝えています。カッティングシートを壁の色に近いカッパー(銅色)にしたので、調和性のとれたエントランスが完成しました。飲食店やカフェの場合は、周囲とは異なる色を使い店名を目立たせることが多いですが、今回のようにオフィスの場合は周囲と調和するような同系色もおすすめです。古藤社会保険労務士事務所さまのように、ステッカーを目線の高さに設置すると、同系色のステッカーでも視認性が高まりますよ♪

また今回のように漢字とローマ字を併用する場合は、フォントサイズに注意してデザインすると全体のバランスが取りやすくなります。実は今回のステッカーは漢字のサイズに対して、ローマ字を少し小さめに設計されているので、自然と「漢字」に目がいくはずです。ローマ字は漢字の補佐の役割なので、少し小さめに設計すると、デザインにメリハリをつけられるんです!弊社ではご要望に応じてデザイン調整も承っているので、文字のバランスや色味でお悩みの場合はお気軽にお問い合わせください!

アウトドアブランドのロゴステッカーで、趣味仲間からも一目置かれる車に変身!

今回ご依頼いただいたのは、アウトドアブランド「鎌倉天幕」のロゴステッカーです。「鎌倉天幕」はテント屋が仲間のためにつくったレーベルで、シンプルかつハイスペックなブランドイメージがロゴにも現れています。この洗練されたブランドイメージを再現するために、今回は車体と反対色の「マットホワイト」でシンプルに製作しました!車の後方部分に施工いただいたおかげで、ステッカーが目立って活き活きと見えますよね。このステッカーが施工された車でキャンプに行ったら、アウトドア仲間から一目置かれること間違いないでしょう!

ちなみにこのステッカーは、「ローマ字」「漢字」「ボーダー」と3つのパーツがデザインされています。この3つのパーツを「ズレないように貼るのは難しいのでは…?」と感じる方もいるかもしれないので補足させていただきますね!今回のようにパーツが分かれているデザインでも、実は1枚のシートとして納品されています!面倒な手間はかからず手軽に施工できるので、初心者の方にもオススメです!カッティングシートの貼り方を知りたい方は、ぜひカッティングシートの貼り方(ドライ)のページをご覧ください♪