よくある質問
貼り方・剥がし方

  • 恐れ入りますが、貼る際や剥がした際の破損に対する保証は致しかねますので、お客様ご自身の責任にて施工をお願いします。
    特に、ガラスなどの壊れやすい素材や、代用品がなく替えがきかない貴重な品物に貼る際には充分にご注意ください。
  • 通常、すぐに剥がれてしまうことはありません。
    貼った後にすぐに剥がれてしまうのは、恐らく貼り付ける施工面とカッティングステッカーとの相性が合わないために剥がれてくる、もしくは、貼る際の盤面の拭き取りなどの掃除が不十分であったために油脂や埃などが入り込み粘着力が弱まってしまったことが原因であることが考えられます。
    剥がれてくる原因が貼り付ける施工面にある場合は、カッティングステッカーを貼ること自体が困難なので、事前に施工面との相性の確認を行い、拭き取りの掃除などを充分に行ってください。
    商品の初期不良等の場合を除き、貼り付ける施工面の問題による交換・返品は承ることが出来ませんので、ご注意ください。
  • ウェット(水貼り)の場合、スキージー、マスキングテープ、霧吹き(洗剤水)、 タオルをご準備ください。
    詳しくは貼り方(ウェット)のページを御覧ください。
    貼り方(ウェット)
  • 恐れ入りますが、施工の際のミスなどお客様の取り扱いによる返品・交換はお受け致しかねますので、新規でご注文いただきますようお願い申し上げます。
  • 基本的に、『8500電飾用シート』以外は、光を通さない素材ですので、窓全面を覆うと、外光が遮られ室内が暗くなってしまいます。
    デザインが窓に対して部分的であったり、文字などがワンポイントでしたら、影響は少ないかと推測されます。
    『8500電飾用シート』の場合も、光が通るので室内が充分明るくなるわけではなく、カッティングステッカーの裏から電飾で光を当てた際に光をよく通すので発色が良く、看板を点灯した際に文字やデザインがよく目立つという特性です。
    そのため、スモークガラスのように窓全面を覆ってしまっても充分光を通すというわけではありませんので、ご注意ください。
  • 施工する場所にもよりますが、建物の2階以上など、建設用足場を設けないと窓の外側に立って施工することが難しい場合は、ガラスの内側から貼る仕様が向いています。

    もし、施工自体は可能で、ガラスの内側から貼るか、ガラスの外側から貼るかを迷う場合は、
    デザインや施工面・環境にもよりますが、ガラスの外側から貼っていただくと、カッティングステッカーがより目立ち、存在感が生まれます。
    ガラスの内側から貼っていただくと、ガラスと一体化し、主張が少なく上品な印象となります。
    また、ガラス面は一般的に屋外に面している側が、外気や排気ガスなどにより汚れがつきやすいので、
    一度施工しますとホコリなどが表面についても粘着が弱まることはないのですが、表面についた汚れをとるために掃除で何度も擦ると、結果的にカッティングステッカーの細い部分・細かな部分などは剥がれやすくなります。
    ガラスの内側から貼ったほうが汚れが付きにくく、影響が少なく掃除などがしやすいので、長期的に見て長持ちしやすいです。

    ガラスの内側から貼る場合は、表面と裏面(粘着面)が同じ色のシートからご選択ください。Laラメシート・6510蛍光シート・5200反射シートなど、表面と裏面の色が異なるシートもございますので、ご注意ください。
  • 貼り付ける実物やカッティングステッカーのデザインによって変わってまいりますので、一概には言えませんが、
    ドライヤーで温めながら貼るとカッティングステッカーが柔らかくなりある程度伸びるので、曲面に沿って貼ることは可能です。
    しかし、デザインが切れ目のない正四角形・長方形など接着面積が多いデザインですと、無理が生じることと、
    この方法に慣れた方でない場合は、シワがよってしまう可能性が高いので、あまりおすすめできません。
    デザイン自体や、文字と文字の間に空白部分がある場合は、曲面に貼る際に生じたシワを余白の部分の転写シート部分に集めるようにして貼り、シート部分をなるべくしわらないようにして貼ることによって、ある程度は回避できます。
  • デザインの文字と文字の間に空白部分がある場合は、デザインする際に、車のドアの開閉部(ドアの切れ目)に空白部分がくるようにデザインしてください。
    切れ目のない状態のデザインで施工してから、直接カッターで切る方法も考えられますが、車に傷がつく可能性がございますのでご注意ください。
  • 恐れ入りますが、現在、弊社にてスキージーの販売は行っておりません(近日中に販売開始予定)。
    スキージとは圧着のために使用するヘラの様なもので、定規にタオルをあてがったものでも代用できますので、
    お客様ご自身でご準備いただけますようお願い申し上げます。
  • 剥がすご予定の場合、『621短期用シート』が最適です。
    621短期用シートは、取り扱いカッティング用シートの中で最も安価でありながらも、
    屋外耐候性は3年を誇り、しかも施工後2年間は常温で嫌な糊も残さずに綺麗に剥がすことができますので、
    マスキングや期間限定のセール・イベントなどの短期使用に最適です。
  • はい、可能です。
    商品は転写シートが貼られた状態で納品させていただいておりますので、デザインはバラけずに施工いただくことが可能です。
    ・カッティングステッカー - カッティングステッカー・カッティングシートの仕組み
  • 誠に恐れ入りますが、形を保ったまま分離できるものではありませんので廃棄ゴミになります。
    そのため抜いた側のシートが必要な場合は、別デザインとしてご注文ください。
  • はい、問題なく貼ることができます。
    左右反転したデータをご用意ください。
    しかし、Laラメシート・6510蛍光シート・5200反射シートなど、表面と裏面の色が異なるシートもございますので、表面と裏面(粘着面)が同じ色のシートからご選択ください。
  • 水貼り(ウェット)は、施工面に貼ってから、ずらして修正が多少できるため、
    失敗の可能性が低く思えますが、基本的にはドライで良いかと思います。
    それは、ズラす事ができるということは逆に意図しない方向にずれたりする恐れがあるということです。
    そのため水貼りは、シートとして残っている面積がかなり大きい場合などで使用されると効果的です。
    貼り方
  • 台紙から剥がしづらい場合は、よく圧着し直してから台紙より剥がしてください。
    圧着は表側と裏側どちらからもして頂くとより効果的です。

    しかし、商品の特性上どうしても細かい部分は台紙から剥がれづらい傾向がありますので、
    上記作業を行っても改善しない事がありますのでご了承ください。
    その場合は、説明書にも記載の通り、台紙を転写シートに押し付けながら剥がしてみてください。
    転写シートに貼りつかない場合
  • 誠に恐れ入りますが、弊社ではカッティングステッカー・カッティングシートの製造のみとなりますので、
    施工はお客様が行なってください。
  • はい、簡単に貼れます。商品と一緒に貼り方の説明書もお送りしていますので、安心して施工して頂けます。
    また同じ物をウェブサイトでも記載していますので、一度ご覧になって見てください。

    貼り方

    1mを越える大きいサイズのものは必ず数人で行ない、1人がシートがたれないようにピンッと引っ張る係、
    もう1人は貼る係に分かれて作業を進めてください。
    無理に1人で施工しようとすると失敗の原因となりますので注意してください。
何かお困りでしょうか?

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特急製作プラン:12月14日(金)15時までの注文確定で12月17日~の発送

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