カッティング用シートでライブを盛り上げるお手伝い

更新日:2018年02月14日
ドラムヘッドに貼ったカッティング用シート

お客様からのメッセージ

早速の納品ありがとうございました。
貼るのは初めて、しかも分割できない50cm超えの円いシートをぶよぶよしたベースドラムのヘッドに貼る作業。
勇気と忍耐が必要でした。
 
一気にヘッドに置くしかなかったので、場所を慎重に決めて慎重に台紙を剥がし、ズドンと貼りました。
シワになった箇所はそこだけ再挑戦。気泡も若干でましたが、針でつぶしてなんとか完成。大汗かきました(笑)
 
出来上がりはその迫力に大満足。メンバーもとても喜んでおります。
 
お披露目は2月18日の神戸チキンジョージでのライブです。ロック好きの方やお近くの方はぜひお越しください。
バンド名は「フルカウント」です。
QUACK WORKSさまには、きっとまたお世話になりそうです。
 
https://www.facebook.com/events/1806792619563280/

これはバスドラムでしょうか?この度は、こちらのドラムヘッドに貼られたカッティング用シートを製作させていただきました。ありがとうございます。

楽器に貼るカッティング用シートの製作はよくご依頼いただきますが、ドラムの場合は、ほとんどがワンポイントやアクセント的なものですが、今回は、ヘッド全体の大きさのデザインの大作になりました。この大きさはめずらしいですが、こうして施工していただくと迫力がありますね〜!
とてもアーティスティックで、ひとつの芸術作品のようです。

今回は、施工にご苦労されたとのコメントをいただきましたが、このサイズで、ある程度複雑かつベタ(無地1色)の面積も大きいデザインですからね。でも、きれいに貼れていますよ。
コメントでも言われている通り、とにかく慎重に、ゆっくり作業していただけば、大丈夫。こんなシブくて、カッコいいドラムに仕上がっているではないですか!

さて、このドラムでどんな音楽を演奏されるんでしょう?
Facebookのページを拝見しました。ロックバンドなんですね。こちらのカッティング用シートのデザインはバンドのトレードマークのようですね。このシートを貼ったことで、ドラム自体がバンドのシンボルになったのではないでしょうか?
ライブで目立つこと間違いなしです。

カッティングシートの事でなにかお困りでしょうか? 何かお困りでしょうか?