キンガン坊やが目印! 1色だけで、レトロな雰囲気に仕上げたカッティングシート

更新日:2020年04月23日
軽トラのドアに貼られたカッティングシート
軽トラのドアに貼られたカッティングシート反対側
トラックの開閉部分に貼られたカッティングシート
自動車のサイドに貼られたカッティングシート
自動車のトランクのドアに貼られたカッティングシート

お客様からのメッセージ

カッティングシール貼りました

街なかで信号待ちをしているとき。目の前を走る車のボディに貼られた社名のカッティングシートを見て、「どんな会社なのかな」「あ、あの会社知ってる」など、思ったことはありませんか。車に貼られたカッティングシートは、PR効果ばっちり。何気なく見た社名でも、なんとなく頭に残っているということってありますものね。

例えば、こちらの「ユーデン キムラヤ」さま。福岡県にお店を構える電気店のようですが、どこかレトロな字体やデザイン、そして小さく“キンガン坊や”と添えられたイラスト。派手ではありませんが、一度見ると忘れられないインパクトを感じます。

ご使用になられているカラーは、「ブラック(マット)」のみ。1色なのに、細い文字、太い文字、イラストと使い分けられているので、単調な印象はありません。今回は落ち着いた印象を与えるマット加工のシートをお選びいただきました。ツルッとした光り方ではなく、均等に光るため物が映り込んだりもしません。一方、通常(光沢)のシートは、光を反射しやすく、物が映り込んだりします。屋外看板や飲食店などでは通常のシートでの製作をお薦めしています。光沢があるので、マットに比べると汚れも落ちやすくなっていますよ。「ホワイト」も、通常とマットをご用意しています。

光沢とマットの違いは以下の「通常のシートとマット加工の違い」に詳細がありますので、合わせて御覧ください。

651標準シート 価格・色見本

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