2種類の字体がおしゃれな表札も、カッティングシートで作ることが可能です

更新日:2020年04月23日
銘板としてカッティングシートが使用されました

お客様からのメッセージ

お陰さまで、素敵表札になりました。有り難う御座います。

日用品や洋服、書籍などをネット通販で購入する人が増えていますね。仕事などで忙しく、なかなか買い物に行けないという人にとっては強い味方! また、お米やお水などの重いものを自宅まで配達してもらえるので、高齢の方も大助かりなのではないでしょうか。

ネット通販の利用が増えるということは、宅配業者さんが商品を運んでくれる機会が増えるということ。配達時に、名前や住所が分かる表札があると配達がスムーズになるという話を聞いたことがあります。誤配を防止できるということですよね。

表札を簡単に作るなら、カッティグシートがおすすめ! コスパもよく、弊社でもたくさんのご依頼をいただいているんですよ。今回のご依頼主さまがオーダーしてくださったのは、「Atelier DOI」というカッティングシート。ステンレス調のプレートに貼られています。こちらはご自宅ではなく、お店でしょうか。何のお店か、とっても気になります! 特徴的なのは字体を2種類ご使用になられていること。ご依頼主さまは、Illustratorで入稿をしてくださったので、ご自身のイメージで製作をされたのだと思います。この自体の組み合わせにもこだわりを感じますね。

入稿方法は、ほかにも3パターン。、こちらのページでご確認をいただけます。ご注文前に、ぜひお読みくださいね。

Illustratorでのデザイン方法
カッティングシートのデータをAdobe Illustratorでデザイン・入稿する方法の紹介です。印刷に比べて少し決まりごとが多いですが、解説付きの完成例とNG例の見本データもダウンロード出来ます。
カッティングシートの事でなにかお困りでしょうか? 何かお困りでしょうか?