まるでカフェ! 存在感たっぷりのカッティングシートもオシャレ空間のポイント

更新日:2020年05月18日
ショーケースに貼られた2色のカッティングシート

お客様からのメッセージ

ありがとうございました。
こんな感じになりました。

※後日、『ちなみに店舗ではなく、自宅です。』とメッセージをいただきました!

えぇー、こちらがご自宅ですって! まるでカフェのようなオシャレ感。このままインテリア雑誌に載っても、全く違和感がありません。インテリアの本などを見ていると、よく“見せる収納”“隠す収納”、それぞれのノウハウが紹介されていますが、こちらはまさに見せる収納のお手本のようなおうちです。

正面のガラスには「M F B kitchen Bar」というカッティングシートが貼られたガラス。奥には色とりどりのコーヒーカップがたくさん置かれた棚があり、その上にはOPENという文字のインテリアも。ボトルや調理器具、雑誌にいたるまで何もかもステキ! ガラスの向こう側に並ぶのはサイホンでしょうか。木のぬくもりを感じる、ナチュラルな雰囲気のキッチンからは、コーヒーの香りが漂い、今にも「いらっしゃいませ」なんて声が聞こえてきそうです。家族はもちろん、休日ともなると、自然と友だちが集まって来てくれそう。

ガラスに貼られたカッティングシートは、2色を組み合わせて製作したもの。「ゴールド」を「ブラック」で縁取りしています。弊社では、このように1枚のシートに2色以上を使用することも可能なんですよ。ただし、こういった場合、パーツとなる単色のシートをベース色に貼り合わせる作業を行うため、どうしても多少のズレが生じることがあります。デザインの際はご注意くださいね。

カッティングシートの事でなにかお困りでしょうか? 何かお困りでしょうか?