クリニックの自動扉へのぶつかり防止に、カッティングシートを活用

更新日:2021年10月14日
出入り口ガラスに貼られたカッティングシート
出入り口ガラスに貼られたカッティングシート

お客様からのメッセージ

インスタグラム投稿

https://www.instagram.com/p/CKBe91plkDx/

見れないようでしたら改めて送らせて頂きます。




クワックワークス
担当者 様

お世話になっております。
インスタグラム観て頂き有難うございます。

出入口前後の写真添付させて頂きます。

宜しくお願い致します。

ご依頼主さまは大阪府門真市の「ばば耳鼻科クリニック」さま。やわらかな曲線のカッティングシートで表現されているのは、クリニック名から考えると“B”でしょうか。優しい雰囲気のロゴマークです。

ご注文いただいたのは、「651 標準シート」。屋外広告用としてもおすすめのタイプなので、エントランスのガラス扉のような日の当たりやすい場所にもぴったりです。ツルッとした通常のシートよりも落ち着いた印象を与えるマットタイプをチョイスされました。木のぬくもりを感じるクリニックの内装ともマッチしています。

「ばば耳鼻科クリニック」さまのインスタグラムによると、今回カッティングシートを貼っていただいたのは風除室内側の自動ドア。風除室というのは建物の入り口に設置される小さなスペースのことで、室内の温度を保つ役割を持っているそうです。ただ、ガラスがあることに気付かず、扉にぶつかってしまうケースもあるとか。そこで活躍するのが、カッティングシートです。貼り付けることで、ガラスの存在をアピールできます。来院される患者さまのことを思ったきめ細やかな心遣い。ロゴマークに感じた優しさは、クリニック全体からにじみ出るものだったのかもしれません。

カッティングシートの事でなにかお困りでしょうか? 何かお困りでしょうか?